ゴールデンウイーク

バンビ歯科 院長   森川富夫 昨年に続き閉塞感漂うゴールデンウイーク!皆様はいかがお過ごしでしたか? 私は二日間は宣言指示通りにステイーホーム、衣替えや、ビデオ三昧。 その後気分転換を兼ね夕食を作ってみることにしました

ポカポカ陽気

バンビ歯科  院長 森川富夫 ポカポカ陽気のある日の診療室。コロナを忘れそうな一日です。 「ちょっと○○さんの歯を診て下さい!」と、娘から声がかかりました。 深い虫歯で神経をとらないといけない「抜髄」という処置や、 「抜

唾液の効能

バンビ歯科  森川富夫 唾液というと一般的には「汚い」というイメージがありますが、 食べ物を軟らかくして飲み込みやすくする、あるいは話しやすくするなど、いろいろな役割を担っています。 外敵から身を守るのも唾液の役目です。

歯科検診

バンビ歯科  院長 森川富夫   ここ何日かは日中は春を感じる温かさです。 河津町や三崎、大井松田の河津桜もそろそろ芽吹いてきそうです。 毎年花見を兼ねてのハイキングに仲間たちとでかけるのですが、 今年は出かけ

おめでとうございます

バンビ歯科 院長 森川富夫 あけましておめでとうございます。 と、例年なら何の屈託もなく始まるのですが、私もですが、、 皆様も不安や不透明感を抱えながらも新年を迎えられたと思います。 昨年末はバンビ歯科始まって以来の診療

良いお年を!

バンビ歯科  院長  森川富夫 経験したことのない苦難の一年も、後一月足らずで終わろうとしています。 感染対策の新たな設備、備品の補充は無論の事、体調管理や健康維持に例年以上に気をつけた一年でした。 直接コロナに接してい

「関連痛」

バンビ歯科 院長 森川富夫 日ごとに日が短くなっていった先月中旬に一人の青年が来院しました。 昨夜右下に痛みがあったとの主訴です。本人が触れる歯はもとより、その前後の歯 も虫歯はなく、何の処置もされてない健全歯です。 少

「味覚の秋」

バンビ歯科  院長 森川富夫 スポーツの秋、読書の秋、味覚「食欲」の秋到来です。 と、言いたいところ、無心でスポーツを楽しめるのも、まだまだ先みたいです。 心地よい風を顔一杯に受けられるはずのこの季節なのですが…… マス

マスクの賜物

月が替わり、猛暑も幾分和らいできました。 外出時のマスク生活も完全に日常になっています。 ウォーキングや買い物時に「先生!こんにちは」とご挨拶を受けますが、 「はて?」となる時が多々あります。以前は私の方からご挨拶しても

残暑

連日の体温に近い猛暑で身体が溶けていきそうです。 毎日の感染者の推移も感覚が麻痺しています。 しかし猛暑が過ぎ去れば弱毒性?になったウイルスの活性化やインフルエンザも心配です。 年内は最低マスクでしょう。 お盆前に小学生

三蜜の青春

今日は梅雨の中日、気が付けば朝から蝉の声が聞こえてきます。 コロナ騒動のアタフタした毎日ですが、確実に季節は移ろっていきます。 以前にもお話しましたが、私は学生時代に「茶道」をやっていました。 典型的な「三蜜」空間です。

Aさんからの電話

この季節になると「一年生の君たちに」との書き出しで毎年このコラムを書かせて頂いてるのですが、 今年はそうもいかなくなってきました。昨日は東京で新たに100人以上の感染者が確認されたみたいです。 芸能人の方やスポーツ選手、